オルビス ユードット ウォッシュの販売店は?口コミとオルビスユーとの違い

洗顔料

洗顔料で人気がある「オルビス ユードット ウォッシュ」。

このオルビス ユードット ウォッシュの販売店舗と口コミなど紹介します。

オルビス ユードット ウォッシュの販売店はどこ?

「オルビス ユードット ウォッシュ」の販売店ですが、
実店舗ではマルイなどのデパートや百貨店で販売されています。

薬局やドラッグストアでは取り扱いがないようです。

近くに取扱店がない場合は、ネット通販がおすすめです。

オルビス ユードット ウォッシュの口コミまとめ

とても使い心地がよく、洗顔後の肌の状態はしっとりとしています。
泡立ちもよく泡立ち、クリームのようなもちもちの状態を作れます。

きめ細やかでクリーミーな泡がたち、肌にのせると吸いつくかのよう。汚れを吸い取ってくれてる感じがします。
洗い流すとさっぱりしますがつっぱらないです。気のせいかもしれませんが、少し肌が明るくなった?

手で泡立てて使ってますが、ネットリもっちりな泡立ちです。
スッキリとした洗い上がりですが、突っ張り感はありません。面の汚れには良いのですが、毛穴汚れには弱いようで、この洗顔に変えてしばらくすると毛穴の黒ずみが気になりニキビも発生してしまいました。

使い始めてから洗い上がりのトーンアップ、そして小鼻の黒ずみが目立たなくなりました。

オルビス ユードット ウォッシュの使い方

「オルビス ユードット ウォッシュ」の使い方ですが、まず顔と手を予洗いして汚れを落としやすいように肌を整えます。手に汚れやハンドクリームなどの油分が残っているといい泡ができません。

次に、オルビス ユードット ウォッシュを手の平へ1cm程度とります。
そこに適度に水を加えて洗顔料をのばしていきます。

次に泡立てをしますが、水と空気をたっぷりと含ませることがポイントです。
洗顔料と水をかきまぜ、空気を巻き込むように泡立てます。泡と水がなじんだら水を加えて泡立てる。これを3~4回ほど繰り返します。

泡の量の理想は、レモン大1個分ぐらいです。

オルビス ユードット ウォッシュとオルビスユー ウォッシュの違いは?

オルビスには、「オルビス ユードット」と「オルビスユー」のシリーズがあります。
名前が似ていますが、それぞれ違いがあります。

まず、値段についてはオルビスユードットのほうが高くなっています。
オルビス ユードット ウォッシュで比較すると300円ぐらい高いですね。

使い心地ですが、オルビス ユードット ウォッシュのほうが泡がもっちりしていて、使ってみると差が実感できる、という人も多いようです。

特に肌にハリがなくなってきたかな?と感じている人にはオルビス ユードット ウォッシュのほうがいいようです。

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